• 医療陣のご紹介

    • 病院紹介
    • 医療陣のご紹介
  • 代表院長
  • イ・アンナ

  • - 整形外科専門医、医学博士
  • - 慶熙(キョンヒ)大学医大外来教授
  • - 整形外科医師会広報理事
  • - ソウル医療院整形外科課長歴任
  • - 国際整形外科学会正会員
  • - 米国整形外科学会国際会員
  • - 大韓整形外科学術委員
  • - 乳房整形研究会会員、目整形研究会学術委員

  • - アジア胸整形最高権威者
  • - 16年経歴胸整形の大家
  • - 無痛豊胸の創始者
  • - 東洋人の乳房縮小(上内側瓣)創案者

“the First 12”

「始まり」はいつもオプティマです。
道が無かった頃、オプティマが歩んだ道が常に「新しいスタンダード」になりました。

  • First1.「無痛豊胸手術」を初めて実現(2000年) - 韓国で初めて助間麻酔を施行
  • 乳房手術は相当な痛みを伴うということが常識だった時代に、専門医ですら信じがたかった「無痛」手術をオプティマが実現しました。皆さまにより良い手術をご提供したいという願いから、この技術は数多くの学会の学術活動を通して整形外科の専門医たちへと広められ、現在では多くの専門医による無痛乳房手術が可能になりました。
  • First 2. 乳房手術における「24時間回復システム」を初めて実現(2000年)
  • 1. オプティマの3Zero乳房手術が、韓国初の「当日回復」を可能にしました。
  • ・痛みZero
  • ・血液バッグZero
  • ・入院Zero
  • 2. 助間麻酔と出血の少ない手術法を併用することにより
  • 薬物による鎮痛効果ではなく、組織損傷を最小化することによって可能となった韓国初の高次元の手術において、最高の麻酔剤の使用と専門麻酔技術による、痛みのない迅速な回復を実現させました。
    更なる発展として、2003年にはアクア剥離法、内視鏡手術が導入され、現在では手術後2~3日で日常的な活動が可能になりました。
  • First 3. アジア初、結膜を通した目下の脂肪再配置手術を実現(2000年)
  • オプティマが実現させた経結膜手術は、目の下の脂肪を捨てることなく、全て再配置する手術です。外部に針の跡を残さず、エギョサル(笑うと現れる目の下の膨らみ。涙袋)を損なうこともありません。迅速な回復が可能なうえ、目の周囲の筋肉機能を保存することで、表情を保ちながら老化を遅らせることのできる画期的な手術です。
    アジアで初めて2000年春からオプティマで始まったこの手術は、難易度が高すぎるという理由で、誰もが始めることを躊躇していました。しかし、イ・アンナ院長が学術活動を通して多くの専門医へと技術を伝授し、現在では高次元の下瞼手術を誰もが安全に受けることができるようになりました。
  • First 4. 世界初、神経を保存する躍動的下眼瞼形成手術を実現(2000年)
  • 目の表情を損なうことなく、目の周囲の筋肉機能を好転させる手術。エギョサル(涙袋)を異物ではなく自分の筋肉で復元する手術。誰もが不可能だと言った手術をオプティマが実現しました。
    10年間の臨床結果をワシントンDCで開かれた米国整形外科学会(2009)で発表し、国内外の多くの学術活動を通して教育に努めた結果、顔の表情と下眼瞼の状態の分析を元に神経と筋肉を生かすことが、現在では下眼瞼整形のスタンダードとなりました。下眼瞼手術は、切開して引っ張るため、表情が損なわれるのは避けられないという、従来の常識を覆す成果をあげました。このような経過を経て、目下整形は整形のメイン部門に位置づけられました。
  • First 5. 韓国初、乳房情報ポータル 「eカスム」サービスを開始(2001年)
  • 医療に関する情報が少なく、一般の人たちが自由に情報にアクセスしたり選択したりすることができなかった時代に、人々に正確で詳細な情報を提供することを目的として、医療情報ポータル eカスム(胸)(egasuem.com)、「乳房サラン(愛)」(all4breast.co.kr)(2002)などを開設しました。乳癌および乳房手術に対する漠然とした不安や、無知による不利益を最低限に抑えることを目的とした、業界初の医療専門情報ポータルサービスです。
  • First 6. 東洋人に適した乳房縮小手術法を創案 -上内側皮板乳房縮小手術を初めて施行 (2002年)
  • 従来の「O」字型乳房縮小手術によって生じる過剰な術跡を解消し、乳輪や垂直切開の傷を最小限に留めたことに加え、上内側皮板という新しい手術方法で手術時間を画期的に短縮しました。麻酔時間を減らすことで入院と輸血の必要をなくしただけではなく、従来よりもはるかに優れたバストラインを実現させました。
    乳房の縮小には危険が伴い、大きな術跡を残すという従来の通念を大きく覆したこの方法は、9年間の経験を持って米国サンフランシスコで開かれた国際整形外科専門医学会(ISAPS)(2009)にて世界で初めて発表され、その後、数多くの国内・国際学会での講演を通して、乳房縮小手術の普及に貢献しました。
  • First 7. 自動心肺蘇生器および安全システムを導入(2002年)
  • 大学病院や大規模な総合病院を除く専門病院としては初めて、自動心肺蘇生器を導入。また、安全5段階システムの定着によって麻酔事故に対する不安感を払拭し、誰でも安全に手術を受けられるシステムを作りました。若い専門医に対する教育により、現在では安全システムが多くの整形外科にて定着しつつあります。
    局所麻酔の手術の際に施行される睡眠麻酔も含め、すべてを麻酔専門医が直接実施することにより、いつでも安心して手術が受けられるようになりました。
    また、手術室の滅菌環境のために、全ての手術においてディスポーザルの手術ガウンと滅菌布を使用し、他の専門病院を先導してきました。
  • First 8. 韓国初、滴型の豊胸手術 Live映像セミナーを開催(2003年)
  • 映像システムが搭載された無影灯と、コンピューターシステムの導入により、専門病院として初めて手術室とコンファレンスルーム間のLive映像配信を可能にしました。
    また、世界で初めて滴型インプラントを創案、作成したDr. Maxwell(米国)とリアルタイムのLive手術コンファレンスを実施し、その公式映像を多くの専門医に教育資料として配布したことで、滴型インプラントによる豊胸手術の定着に貢献しました。
  • First 9. 世界初、高周波ふくらはぎ縮小手術の創案(2004年)
  • 神経と筋肉を切るという、ともすれば取り返しのつかない破壊的なふくらはぎ縮小術(脛の筋肉)手術のみが存在していた時代に、高周波を利用して周辺組織の損傷を最小限に抑え、筋肉だけを選択して退化させる方法を世界で初めて考案しました。
    これを2004年に世界で初めて大韓整形外科学術大会で発表。翌年には Live手術講義を通して多くの専門医にこの技術を広め、多くの患者が安全で簡単な「低侵襲手術(minimal invasive)ふくらはぎ筋肉縮小手術」を受けられるようになりました。この手術法は、2006年に大韓美容整形外科の学術誌に招待論文として掲載されました。現在では、全世界の多くの医師によって広く実施されています。
  • First 10. 患者教育の指針書「乳房整形を正しく知る」(2010年)
  • 患者に正しい知識と詳細な情報を提供するために、乳房整形に関する患者教育の指針書を韓国で初めて発刊しました。当初は患者教育用に作成したものでしたが、発刊後は多くの医師からも支持されています。
    また、中国の医師からの熱心な要請を受け、中国語版の「美胸秘芨」も出版され、広く普及しています。
  • First 11. 乳房手術の専門情報 e-book サービス及びモバイルアプリケーションサービス開始 (2009年)
  • iPhoneとAndroid向けのアプリケーションを作成し、誰でも簡単に医療情報にアクセスできる環境を整えました。また、モバイル専用のウェブサービスの開始によって、誰でもどこでも専門医に相談することが可能になりました。
    スマートフォン時代の幕開けと共に、韓国初のe bookによる「正しい乳房整形」を開始しました。
    また、facebook、twitter、Microblog、カカオトークを通したSNS サービスと、モバイルホームページの活性化、顧客との双方向の交流(interactive communication)に最善を尽くしています。
  • First 12. 韓国内初、ISO 9001、14001を同時取得。
  • 専門病院としては初めて、品質マネジメントおよび環境マネジメントの国際標準の承認を同時に獲得しました。次元の高い専門サービスで皆様にご満足いただくため、常にアンテナを立てています。
    現状に満足することなく、the First.50 the First 100を達成するまで、アジアをリードする存在、世界に冠たるオプティマとして、皆さまと共に歩んで参ります。

オプティマ精神

国籍や人種を越えて、より多くの医師たちにより良い新医療技術を開発・教育し、より多くの人類に、 より良い手術を!

著書

  • - 美しいバスト作り [2003年サンホ出版者]
  •   (美しいバスト作り監修)
      自然療法を利用して大胸筋を矯正し、美しいバストとバランスのいいボディを作る方法を紹介
  • - バスト整形について-胸に話しかける [2009年クンジャ出版社]
  •   豊胸、乳房縮小、下垂乳房、乳房再建、乳頭整形などを含む、バスト整形のすべてについてご紹介します。

海外交流

  • - Bichat 病院乳房整形 clinic研修(Paris、フランス、Dr. Benelli)
  • - Brugmann大学整形外科研修(比利时布鲁塞尔, Dr. Lejour)
  • - Brugmann Unversity 整形外科研修(Druxelles、ベルギー、Dr. Lejour)
  • - Clinica la Luz Hospital 整形外科研修(Madrid、スペイン、 Dr. Del la Plaza)
  • - 神奈川美容外科クリニック研修(Tokyo、日本)
  • - Banff plastic surgery clinic(カナダ、Dr. Elizabeth Findley)
  • - Dr. Lin plastic surgery(台湾)
  • - Plastic surgery clinic (Dallas、米国、Dr. Tebbets)
  • - Dr. Nagumo clinic (Tokyo、日本、Dr. Nagumo)
  • - Dr. Nohira clinic (Sapporo、日本、Dr. Nohira)
  • - Sosundo clinic -ボトックス clinic (Paris、フランス、Dr. Claude le Louarn)

安全麻酔専門医

  • 麻酔課課長
  • チョン・アリ

  • - オプティマ整形外科麻酔課院長
  • - 前、オサンダン病院麻酔課長
  • - 梨花女子大学木洞病院麻酔課
  • - 梨花女子大学卒業 / 麻酔課修練医
  • - 大韓麻酔痛症医学科学会正会員
*麻酔専門医が常駐し、手術前の準備と手術の全過程、そして麻酔後の回復までサポートします。

放送出演

映像をクリックすると、動画が再生されます。

動画 1

動画 2

動画 3

動画 4

動画 5

動画 6

動画 7

動画 8

動画 9

動画 10

動画 11

動画 12